ヒュッゲ タイム

ソフトウエアエンジニア。主にC++開発。ネイリスト業も少々。ファンタジー溢れる人生に憧れつつ、生きるのが辛かったり、もがく日々。日記で脳内メンテ。

子育て

息子の時間と私の時間

土日を息子のサッカーに費やすと、 私のジョギング、ヨガ、ゴルフの時間が なかなか確保できない。 ジョギング、ヨガは平日でも30分とかできるとして、 ゴルフの時間が毎週確保が難しい。

日本人の生き方のクセ

ヤマザキマリさんの 『とらわれない生き方 母として』 読書感想 日本の傾向 出る杭は打つ。 村八分にする。 右に倣え。 周りの期待に応えることを幸せと感じる。 ➡︎周囲の期待に応える生き方から抜け出すのに必要なのは勇気。 引きこもり 周囲の期待と、 本…

IT立国エストニアの学校教育

イースクール エストニアではイースクールというシステムがあり、 子どものテスト結果の記録や 先生からのコメント。 成績の全体分布。 学校からの連絡事項など、 全てイースクールで管理されているらしいです。 親もいつ、どのようなテストを受けたか、 成…

マンガ家ヤマザキマリさん インタビュー worldwideな自由子育て

マンガ家ヤマザキマリさんのインタビュー。 『息子に望むことは、自由であってくれ、それだけです。』 私も取り入れたいと思える考え方がたくさんあって、 とても素敵な生き方をされていると思いました。 https://kodomoe.net/serial/interview/10968/

母は我が道を進む姿を子に見せることで、子を育てる

花まる学習会の高濱さんの言葉。 古い母親像にとらわれる必要はない。 母親が自分の道を進む姿を見た子どもは、しっかり育っている。 ずっと一緒にいることが全てではない。 コミュニティを複数持とう!

ささやかなパーティと募金活動

派手なパーティでなく、 ささやかであたたかい集いをする。 浮いたお金で、参加者が少しずつ募金をする。 自分たちの幸せを作りつつ、 世界の幸せに貢献する。 ユニセフは世界の子どもを守る国連機関です。 https://www.unicef.or.jp/sp/special/hub/?utm_so…

パースペクティブ(自分の知っている世界)を広げる

自分にはまだまだ知らないこと、知らない世界があると認識する。 少しでも、自分の世界を広げるよう努める。 人生で迷ったとき、 自分の世界が広がる方を選択する。

そのうち息子たちと行きたいイベント

梅田 蔦屋 PLANETS vol.10刊行記念 宇野常寛×鈴木謙介 <ビジネス>と<サブカル>の現在 http://real.tsite.jp/umeda/event/2018/12/planets-vol10.html

2007年生まれの日本の子どもが107歳まで生きる確率が50%

ライフ・シフトという本で紹介されている情報ですが、 2007年生まれの日本の子どもが107歳まで生きる確率が50%! 現在、50歳未満の人は100歳くらいまで生きる覚悟で準備しないと!!!

「子供のキャリア観と親の働く姿に関する意識調査」子供のキャリアビジョンは「親の働く姿」が大きく影響する

「子供のキャリア観と親の働く姿に関する意識調査」子供のキャリアビジョンは「親の働く姿」が大きく影響する。 とのことで、 子の職場見学はもちろん、 仕事の家庭持ち込みもいいのではないかと思いました。 ただし、親がその仕事に充実感を感じている場合…

近所のおばちゃん感覚で、世界の子どもを支援

三児の母、東尾理子さんのニュース。 近所のおばちゃん感覚で、世界の子どもたちを支えたいというのは、 ステキな考えだと思います。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000104-spnannex-ent 私も少しでも多くの子どもたちがキラキラした人生を…

ランドセルを使う理由

ランドセルの使用を 学校が指定してるわけではない。 というのが結論みたいです。 慣習的に小学校入学に向けて親か祖父母が買っているだけ。 というわけで、息子には 『重すぎるなどの理由で使うのをやめたくなったら、やめていいよ。』 と伝えておきました…

『しなさい』じゃなくて、『そうしていくことが心地よい』ということを教えたい

ドキュメンタリー映画 『いただきます みそを作る子どもたち』 http://itadakimasu-miso.jp という映画を観ました。 アレルギーの子どもが増える中で、和食に解決の鍵があると考え、完全和食の給食。 園児たちが毎年の100キロのみそを仕込み、 毎日、味噌汁…

パープルリボンキャンペーン2018 女性に対する暴力を無くす

パープルリボンキャンペーン2018 神戸 の告知を見つけました。 神戸市では11月1日~25日の間、配偶者やパートナーからの暴力など女性の人権を侵害する暴力の根絶を訴える「女性に対する暴力をなくす運動」を実施いたします。 http://www.city.kobe.lg.jp/inf…

モンテッソーリ教育

将棋の藤井さんが受けていたということで、 最近話題だったモンテッソーリ教育。 今年に入って書籍もたくさん出ていて、 いくつか読んでみました。 私が我が子の子育てに取り入れようと思ったこと。 ・敏感期 段階的に訪れる敏感期。 その時々で何に強い興味…

深い読書によって共感性や創造性が育つ

深い読書によって共感性や創造性が育つ。 という話を知りました。 深い読書とは、 アプリなどで気が散ることなく、本の世界に没頭して、その本の世界を生きることだそうです。 著者の目線を共有。 その時の登場人物の感情を自分も感じる。 便利な電子書籍が…

子ども時代に自宅に何冊本があったかが人生を左右する

大人が本を読む姿を見せるのが重要。 本の数に比例して、その後の子どもの成長で、文系理系関係なく、各分野の能力が上がっている。 家庭での本所有数(世界調査) 平均110冊程度。 350冊を超えると、相関関係がなくなる。 https://www.newsweekjapan.jp/stori…