ヒュッゲ タイム

ソフトウエアエンジニア。主にC++開発。ネイリスト業も少々。ファンタジー溢れる人生に憧れつつ、生きるのが辛かったり、もがく日々。日記で脳内メンテ。

朝の座禅

寒い冬の日。

まだ暗い朝6時開始の座禅会。

はじめての事で、まったく集中できず。

治りかけの風邪の咳が2、3度出て焦るし。

足が痛くなってくるから、こっそり崩したり、グダグダだった。

はちゃめちゃという感じであっという間の1時間半。

 

終えて外に出ると、明るい空。

静かな朝の澄んだ空気の中、

清々しく出勤。

 

日常の小さな幸せ 感謝日記

息子2人がならんで、

大好物を

もりもり、もぐもぐ、むしゃむしゃ食べる。

 

上品とは言えない食べ方。

 

でも、生命力があふれてる。

 

わたしはただ、

正面からそれを見てる。

幸せで胸がいっぱい。

 

 

なぜ哲学・宗教・思想の本を読むのか?

どうすれば、私が幸せでいられるかを知りたいから。

 

価値観の確率。

振る舞い。

心の持ちよう。

 

悲哀があったから、幸せになりたいと願い、

答えを探し始めた。

 

アカデミー 社交と学び

17世紀 西ヨーロッパで盛んになったアカデミー。

同好会。

 

活き活きとした人間精神。

 

言葉を磨くこと、食事や音楽を楽しむこと、様々な知識について語り合うことに関連があった。