ヒュッゲ タイム

ソフトウエアエンジニア。主にC++開発。ネイリスト業も少々。海外ふらつき時代を経て愛国心も育む。男の子2人のママ。自分育て(キャリア)と子育てでいつもいっぱいいっぱいだけど、一生懸命に目の前のことに取り組んで、ステップアップ↗︎↗︎ 技術情報、ヒュッゲ、子育て、キャリア、もう少し快適な家に住みたいけどお金が足りない、など、日々思いながらもがいてます。考えたこと学んだことをアウトプットして頭の整理。賢く楽しく美しく!生きたい!!

サンタさんを何才まで信じる?

長男が現在、小2です。

『今年はサンタさんにニンテンドーswitchとゼルダを2つお願いして、ママも遊べるようにしよう!』とか今日も言ってたので、私は内心、幾らかかるんだよ!と思い、顔が引きつってました。

 

私自身は幼稚園の時に、お友達が『サンタさんは本当はいないよ!』とか、『今日のクリスマス会に来たサンタさんはニセモノ!!』(確かに、白髭付けていたものの、いつもバスの運転してるおっちゃんだった)とか、言っていたので、幼稚園までしかサンタさんは信じていませんでした。

 

なので、小2でまだ信じている息子を見て、ちょっと意外だったのですが、周りの同級生たちも結構信じているようです。

じゃあ、何才まで信じるのだろう?

そのうち、親が教えてあげた方が良いのか?

など、気になってきました。

 

夢を与えてあげたい、と思う反面、

なんとなく嘘ついてるような気分とか、嘘が上手じゃないからバレる失敗をしそうで心配とか、サンタさんがいるふりを続ける事に、ちょっと引っかかる部分もあるので、あと何年くらいかなぁと調べてみました。

 

●サンタさんを何才まで信じていた?

ベネッセのアンケート集計によると、8割以上が3〜6年生まで信じていたとのことです。

中学生でも2割くらい信じているらしいです。ファンタジーあふれる素敵な環境ですね!

 

●真実を伝えるタイミング

やはり子どもに聞かれたときみたいですね。いずれお友達から聞いて、親に確認するという流れが王道のようです。

 

●ウソをついているという悩み

ウソというより、ファンタジー遊びを楽しんでいると考えるのがいいとのアドバイスを発見!!そのご意見が素敵なので私もそう考ることにします。