ヒュッゲ タイム

毎日、時間に追われていっぱいいっぱい。幸せってなんだろう。ゆっくりお茶して、ほのぼのする時間が欲しい。

街の知的なハブを作りたい

堀江貴文さんの、こんな言葉に刺激を受けました。

 

「本を読む比較的知的レベルの高い人たちが集まる場所である」と、本屋を再定義するわけです。そうすると、やるべきことが見えてくる。それをきちんとやっていくと、黒字化する。

本屋でスナックも夜はやる

 

私自身、知的な交流に飢えている…。

そんな場を自分で作りたいな。